40: ◆XcJciZ9hnw[saga]
2023/05/08(月) 23:31:07.24 ID:56dHlw3x0
ぶらぶらと公園にやってきたマリア。
マリア「ふう、ちょっと休憩」ポフッ ムニィッ
ベンチに座るとパーカーの裾は太ももに乗り、何も身に着けていない股はギリギリ。
座った姿勢だと大きなお尻も裾からはみ出してほとんど丸出し、尻肉は潰れるように素でベンチに密着している。
マリア「…」チラッ
「〜♪」
そんな中、辺りを女性が通りかかると、そのスカートの辺りの重力を弱める。
するとスカートは垂れることなく歩くたびに後ろに引かれ、下着があらわになっていく。
「あれっ!な、なんで」
マリア「くすくす」
「///」
慌ててスカートを抑える女性に、マリアはしらばくれるように笑う。
マリア「ん」
そんなことをしていると、向こうの方に小さい男の子が一人で遊んでいるのを見かける。
マリア「あの子も見たかな?」
マリアはベンチから立ち上がると、後ろの裾を引っ張って尻肉をしまう。
しかし収まりきらずに半ケツ状態、それでもマリアは平気な顔で男の子に近づく。
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