60: ◆XcJciZ9hnw[saga]
2023/05/12(金) 01:04:45.13 ID:t2ehyh/20
マリア「私が…こんな目に合うなんて……♡」
少し余裕が戻ると、マリアは自分の身に降りかかった災難に文句が出るが
どうも悪いように言い切れない。
マリア「うぅ…//」ムクッ
とりあえずマリアは上体を起こした。その動きにあわせて尻肉が流動し、アナルは埋もれるように隠れていく。
しかし開いた脚は胴に押されてさらに開き、パーカーの裾も太ももと腹に挟まれ余計におまんこが見えやすくなってしまった。
マリア「(こんな恥ずかしい格好……///でも、脚閉じるのなんだか気だるい……//どうすればいいの……?///)」
マリアはおまんこを晒したまま、感じたことのない気持ちに耽ってしまう。
幸い、男の子は頭を下げて謝っていて、これ以上マリアの秘部を見ないようにしているが
マリアはそれが妙に寂しく思えてしまい、黙り込んでしまった男の子に口を開く。
マリア「そんなにうつむかなくても……私の大事なところあんなに…目でも鼻でも味わっておいて///」
男の子「っっ……本当にっ…ごめんなさい……!!」
マリア「見られてないのに今さら隠しづらいですよ……///まだ見てくれてた方が隠す気になれるのにっ///」
マリア「こんなに丸出しにしてるのに見向きもしてくれないなんてっ////満足しちゃったんですかあ……?///」
男の子「えっとっ!///えっと…?///」
マリアの物言いが段々とおかしくなっていることに、男の子はさらにパニックになる。
マリア「(あれ…これじゃあまるで私が見て欲しいみたいに……♡)」
とうのマリアも、自分の気持ちに違和感を感じている。
マリア「ち、違うんですっ///私はギリギリのところに釣られちゃってて欲しいだけで、見せたいわけじゃ…///」
マリア「……見せ…たい……//」
自分の発した言葉で、マリアはもはや言い訳のしようがない感情に包まれた。
マリア「うぅっ///ここはひとまず出直しますっ///」
マリアは自分の知らない自分から逃げるように、この場を離れることにした。
名残惜しそうに脚を閉じて。
男の子「あの…見ちゃったのは……」
マリア「こ、今回は私が失敗しちゃったので///これはこれで良いですけどっ///」
マリア「あの、あなたのこと教えてくれませんか?また会いましょうよ、次はちゃんともっと凄いのを見せてあげますからっ」
男の子「ぇ//」ドキ
男の子のアプローチは成功?したよう。
男の子のキャラ設定を
下1〜3から選んで一区切りになります。
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