【安価】リンディス「まいったわね…異世界に来ちゃったみたい」
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602: ◆ZnOPVWvtR2[saga]
2023/06/22(木) 22:18:33.98 ID:WsJ61gem0


  ミカヤ以上に興奮しているローゲはすかさず腰をミカヤに叩きつけるように動く。


ミカヤ「あひんっっ♡」
   

  しかし、

  ミカヤも負けておらず彼女も尻をローゲの身体に叩きつけて動いた。


若ローゲ「おぉぉ!!」
     
ミカヤ「あッ♡!! あッ♡!! すごい、やっぱりローゲさんの、チンポ、すごすぎるぅ♡!!」
   

  二人の身体がぶつかり合うたびに、

  ミカヤの白くドロッとした本気汁がテント内に散る。


  やがて二人は汗をかき、

  ムワッとした湿気がある空間になっていく。

  
  暑苦しくなり、

  服も脱ぎ捨てるローゲとミカヤ。


  互いの体液でお互いを溶かしてしまいそうなほどに乱れ続けたが、

  先にミカヤが絶頂して動きを止めると、

  ローゲは獣のように彼女を犯し、

  膣内に孕ませ汁を放った。


若ローゲ「ぐうぅぅぅぅぅぅッッッッッッ!!!!!」
     

  どびゅっ!!

  びゅっびゅるるっ!!


ミカヤ「んっふぅぅぅぉおおおぉぉぉぉぉぉッッッッッッ♡♡♡♡♡」
   

  ローゲが脱ぎ捨てた汗まみれの服に顔を突っ込んでミカヤはそれを受け止めた。

  彼のペニスから精液が吐き出されるたびにミカヤはイッた。

  『いやしい手』の代償以上に与えられる快楽に、

  彼女はずっとメロメロだ。


ミカヤ「ハーーハーーッッ♡」
   
若ローゲ「まだ、まだだぞミカヤ…」
     

  ローゲは、

  ミカヤの前だと少し甘えっぽくなる。

  彼女はそれが嬉しかった。


  テントの中で、

  二人はまた交わる。


  外で草をたなびかせる緑風はその中には入ってこない。




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