【ミリマス】もしも、周防家に桃子以外誰もいなかったら
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13:名無しNIPPER[sage]
2023/05/28(日) 14:25:48.20 ID:sxcqLxfDO
それからというもの、桃子は家に誰もいない日は、俺を家にあげるようになり、誰かいる場合は俺の家で……と、桃子と身体を重ねるという日々が続く

最初の……破瓜の痛みは大したことはなかったようで、二度三度と繰り返すうちに、桃子はすぐに肉欲の味を理解していった……



P「それじゃあ、大分慣れたようだし、次のステップへ行くか」

桃子「ちょっ、な、にを…んっ!あぅッッ……!」

桃子「ひィ、ひゃんッ……、んっ!んンッ……!くっ、ァんっ────ッ!」

桃子「はぁ、はァ……ぁァッ────!」

P(顔を真っ赤にして両手で口を押さえながら涙目でこちらを見上げる…)

P(そうすると、ついつい……)

桃子「……っ?!」

桃子「あァっ!──ッッっ!!」

P(たまらん)

桃子「……っ!?んんっ!ウぐぅっ!────ッっ!!」


桃子「ぁう……ぁァ──…」

P「…やりすぎだ。すまん、つい桃子で夢中になってしまった……」

桃子「はぁはァ──…ら、らい、りょうぶ、……らから──ひぃァァァッ!?」

P(目の焦点があってない小学生に大丈夫と言われましてもなぁ……)

桃子「んっ!…ぁッ──」


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