182: ◆m3eT9sbstgM1[saga]
2023/07/07(金) 13:48:54.91 ID:jhX1jF4DO
胸からの、人生最大最高最強の快楽である乳頭の刺激は、ただでさえ敏感になっている神経が何十倍にも増幅され、脳髄を犯し、少しでも快楽を軽減させようと絶叫。
口や鼻から涎や鼻水が溢れるが、気にする余裕はない。
また、あまりの快楽に椅子から転げ落ちて、後ろに尻餅をついて背中も床に打ちつけたが、痛みすらも感じないほどに快楽に襲われていた。
ーーブシャ!!ブシュ!! ビュッビュ!!
尿道から全ての潮が絶え間なく間欠泉のように吹き出し続け、吸っていない左胸も乳頭が乳肉から全身を表して、乳の飛沫があたりに舞う。
しかし、それを気にする余裕は冬にはなく、
「や、や、やぁああ! ひぃぃぃ!! 」
止めて、とも言えずに、ずっと叫び続けていた。
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