52: ◆m3eT9sbstgM1[saga]
2023/07/05(水) 18:34:14.99 ID:eFF/7Rm3O
「…佐藤、私にも貸してくれないか?」
驚いたことに、冬がそう願い出た。
「冬ちゃんも触りたいの? イイよー!」
どうぞ、と渡されたあなたを、冬は胸の間に入れて抱きしめる。
片方に乳房に押し付けられて、反発する感触を味わった紫桜とは違い、柔く、軟体と表現するのが相応しい冬の胸ーー下に落ちてしまう釣鐘型であり、張りは今ひとつだが、柔らかさなら随一のスライム胸が冬である。
大きさは巨乳と評される紫桜よりも何周りも巨大で、冬は自分の手元が見えず、スポーツブラをしていても、左右上下に暴れる超乳。
しかも、乳頭が埋没している陥没乳首で、乳輪も大きく、色素が薄いために白い肌との境目がわかりづらい胸だった。
あなたを挟んで、冬は撫でる。
二人は落ち着き、あなたを戻した。
安価
あなたの行動
下2
@二人が話している机に降り立ち、話しかける。
A二人がケーキを忘れているので、ケーキをこっそりつまみ食いする。
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