魔法少女 全てはあなた次第【安価】
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534: ◆m3eT9sbstgM1[saga]
2023/08/01(火) 16:40:30.11 ID:IrcDK8rTO



「あ、う…あっ、いひっ……」

夜に帷が降りた深夜、人気のない公園の草むらに、一二三はいた。

ただし、身に纏っているものは無く、生まれたままの姿ーー否、何も身につけていないわけではない。

歯型がついた乳房の両乳首は糸で、三味線の弦ーー糸で結ばれ、乳房が下にこぼれ落ちないよう、糸の途中、首にも巻かれて、胸が吊り上がっていた。

また、アナルには、三味線の撥が持つ手から挿入され、直腸に詰められた精液を漏れないようにしていた。

先ほどまで小指ほどしかなかったクリトリスは、パチンコ玉のように膨れ、童女のようだった一本筋の淫裂は、小陰唇が膨れ上がってびらびらの鮑のよう、オマンコも開き気味になって、小陰唇やクリトリスに、一二三がつけていた耳のピアスより大きいピアスがそこかしこに付けられていた。


昼まで処女で清らかだった体は、どこからも精液の匂いが漂って、一二三の目は何も見ておらず、ただ、宙を見ていた。
金髪はゴワゴワしていて、精液の匂いがこびりついている。

時間にすれば数時間だったが、結界内部の時間は膨れ上がる。

結果内部で半年も経っており、一二三は凌辱の限りを尽くされ、三桁に届く魔獣を孕んで出産もしていた。

もう、エネルギーがなく、母乳もでない。
かと言って、魔獣たちが食せば浄化される危険があるため、捨て置かれたのだ。
ともに犯され、魔獣の母体となって、最後は自分の生んだ子供やその父親に貪り食われた女子高生たちと違って。


一二三の精神はすでに限界だった。




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