魔法少女 全てはあなた次第【安価】
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558: ◆VnNynIKbe1DO[saga]
2023/08/02(水) 15:37:22.69 ID:cLO3CEoPO
今までとは大きさも太さも段違いな、まさしく巨根と言うべきペニスが智美の顔に突き出された。
「い、いやです」
奥歯がガチガチとなって、顔面蒼白の智美は頭を横に振る。
こんなものを咥えては顎が外れるだろうし、何より、精液の量も違うだろうから、今度こそ窒息してしまうと、本能が警告を発していた。
巨根は諦めたように、スルスルと下がって、智美は僅かに安堵する。その巨根の先端が、自分のおまんこーー膣口にあてがわれるまで。
「う、嘘ですよね?」
智美は先ほどより震えて脂汗が流れるが、巨根の先端が僅かに智美の膣に侵入する。
「ごめんなさい! ごめんなさい!! く、咥えますし、ちゃんとフェラだってします! わ、私、そんなの入れられたら本当に壊れちゃいますから!! 無理です!!」
全身を揺らして吊り上げられた智美は逃れようと、挿入を阻止しようとするが、巨根はその動きに合わせて、一歳引かない。そればかりか智美の動きで徐々に入ってしまう。
「ひぃぃぃぃ!!」
智美は犯される恐怖より、それが挿入されて、自分の股が引き裂かれる恐怖に悲鳴をあげた。
目には大粒の涙を浮かべて、許しをこう。
「ごめんなさい!許してください!!ま、魔法少女もやめます! ゆ、許して!! しょ、処女なんでーーーー」
ーーごきゅ
「へ、あっ?」
だが、智美の懇願を無視するように、巨根は智美の膣口ーー最奥の子宮口まで、到達する。
智美のM字開脚が横に広がり、足を大きく開くようになっている。
しかし、子供の腕ーー智美の腕と変わらない太さと長さの巨根が挿入され、膣は大きく裂け、処女膜の血と裂傷の血が合わさって流れ落ちた。
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