魔法少女 全てはあなた次第【安価】
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631: ◆VnNynIKbe1DO[saga]
2023/10/07(土) 13:36:36.19 ID:T7QsYwlvO
「ど、どうだ? いつもより大きくなってしまったな、難しいものだ…」
冬は不安げに眉を顰めて自信なさげにするが、
「くっ…き、気持ちいいよ、冬」
あなたは苦悶の声で耐えていた。
あなたはベットに腰掛け、冬は妊娠した超胸であなたの肉棒を挟んで包み込むーーパイズリをしていた。
何度かあなたに奉仕することをしていたが、胸が妊娠でより大きくなったため、うまく掴めずにいて、冬は不安だった。
しかし、あなたが顔を歪めて耐えている光景に上手くできているという安堵と、普段は自分を散々性で翻弄させ、あまつさえ子を宿らせた伴侶にいたずら心が首を出してくる。
「ふふっ、なら、これはどうだ?」
口の端を持ち上げ、いじめっ子のように笑った冬は、あなたのペニスの先端ーー冬の長乳ですら亀頭をわずかに覗かせていたが、その亀頭、竿の根元が僅かに見えるように乳房を掴んで、ペニスの上半分をまるで石臼ですり潰すように、乳房をわずかに交差させた。
冬の長乳だからこそできる芸当だが、乳房内の圧力が高まり、柔肉に埋まっていた乳首が顔を覗かせ、ビュッビュッと射精のように白い母乳が辺りに舞った。
「んふっ!」
敏感な乳頭が外に出て、しかも大量の快楽を伴う乳噴で甘い吐息が漏れ、白い陰毛に守られた冬の雌穴から潤滑液で塗れ、わずかに尿道から潮が噴き出た。
しかし、
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