魔法少女 全てはあなた次第【安価】
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635: ◆VnNynIKbe1DO[saga]
2023/10/08(日) 14:35:06.09 ID:wWagmN7LO
「た、確かに、私も愛してもらうのはやぶさかではないが…」
「ダメ?」
「す、少し羞恥を覚えるぞ、この格好は…」
冬は頬を赤らめ、視線を外す。
冬はベット上に寝転び、両足を開き、両手で鼠蹊部に沿わせて持ち上げていた。
つまり、女陰ーーおまんこを開示している状態だった。
冬のおまんこを隠し、縮れて密林のように生い茂った銀色の陰毛も、
子供を孕んでいるというのに性行為が少なく、しかし、日頃の自慰のせいで僅かに肉のレースが肥大化している薄桃色の小陰唇、
興奮しているからこそ、開き気味で呼吸に合わせてわずかに白く濁った愛液を吐き出す膣や、
潮を噴いているから普段よりも幾分拡大された尿道も丸わかりだった。
あなたは冬の両足の間に体を潜らせて、おまんこをしげしげと観察していた。
「そ、そんなに見るな…変態…」
冬の爆乳は自重に耐えきれず、両側に分かれているが、それでも子供を宿したボテ腹を挟んでいるため、あなたの様子はわからない。
しかし、あなたの大体の体勢から視線をおまんこに注いでいるとわかるし、何をされるのかわからない一種の目隠し状態が、より一層興奮を呼び起こしていた。
「綺麗だ…」
あなたの漏れ出た言葉に、冬はもっと体が火照り、愛液が漏れ出てしまう。
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