【安価】吃音なのが原因でパーティから追放されそうなので夜這いぶっかけ
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112: ◆NPHsC5kb3I[saga]
2023/07/12(水) 22:46:44.88 ID:cJqnqfrq0

 魔導士は唾を呑み込んで、
 盗賊の方に歩み寄る。

 赤い影が一斉に彼に手を伸ばす。
 だが投げられる盗賊のナイフが次々とそれらを霧散させる。

 自分の変わり身の早さに情けなくなるが、
 自分が可愛い魔導士はささっとペニスをしまい、
 盗賊の背に隠れた。


女盗賊「やー、こんな霧でも目が良い私は最強なんでよね〜♪」


 赤い影はいなくなっていた。


女盗賊「キャハハ…♪ 良かったね、私が来てくれて…」

 
 ヘラヘラ笑う盗賊。
 魔導士は苦笑いしかできなかった。



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