【安価】吃音なのが原因でパーティから追放されそうなので夜這いぶっかけ
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134: ◆NPHsC5kb3I[saga]
2023/07/13(木) 20:35:03.79 ID:N3ioC3F60

 そのまま、
 もう少し、
 あとちょっと、
 もうちょっとだけ下着を見ていたい。

 もうこんな機会はないかもしれないから。

 魔導士はそう思いながらこの至福の時間を噛みしめていた。

 しかし、
 盗賊が槍士を起こさないようにゆっくりと動き出した。

 終わりか。
 と思ったが、
 彼女は魔導士に近づいてきた。

 ギシ…


魔導士「っ、っ?!」


 逃げるか!?
 どうしよう!?

 慌てる彼の前で、
 盗賊がベッドに腰かけた。


女盗賊「うっっわ…」


 何を見て彼女がその言葉を発したのか。
 魔導士は少し遅れて自分の盛り上がった股間が原因だと悟る。

 その時にはもう、
 盗賊の華奢な足が伸びてきていた。



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