【安価】吃音なのが原因でパーティから追放されそうなので夜這いぶっかけ
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141: ◆NPHsC5kb3I[saga]
2023/07/13(木) 21:16:54.54 ID:N3ioC3F60

 虚しさと悲しみが魔導士をしょんぼりさせる。
 結局遊ばれただけ。
 罠に誘われ、
 下半身を晒した事は一生盗賊の笑いの種になるだろう。

 ストンと彼が上げていた腰を下げて椅子に座る。

 盗賊はずっとニヤニヤ笑っている。


魔導士「…ぅ…」

女盗賊「ニヤニヤ…♪」
 

 ペニスはまだ元気に上を向いているが魔導士はこれ以上どうこうする気も起きなかった。
 

女盗賊「ニヤニヤ……♪」


 盗賊がベッドから腰を上げる。
 ゆっくり魔導士に近づくと、
 彼の前に膝をついた。


魔導士「ぇ」


 盗賊の眼前に、
 巨大な肉の棒がそびえたつ。

 至近距離で女の子が自分のペニスを見ている。
 魔導士はしょうこりもなく希望を胸に抱き、
 ペニスが更に、
 更に、
 ガチガチに硬くなった。

 そして。

 なんと。

 そんな。

 まさか。


女盗賊「あむぉ…♪」


 彼女は肉竿を持って角度を調整すると、
 その先を小さな口で咥えだした。




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