【安価】吃音なのが原因でパーティから追放されそうなので夜這いぶっかけ
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146: ◆NPHsC5kb3I[saga]
2023/07/13(木) 21:58:20.55 ID:N3ioC3F60

 頑張って良い雰囲気を続けようとする魔導士に、
 盗賊はちょっかいをかけ続ける。

 それを何とか耐えて槍士と談笑するが、
 彼女がふと表情を変える。


女槍士「…あの霧の中…、気を失う前、…だが」

魔導士「ん…ぅ?」ビクビク

女槍士「君が扱う光の玉を見た…」

魔導士「!」


 ないやら只ならぬ空気に盗賊もちょっかいを一旦止める。


女槍士「私を攻撃したのは…君だな…?」

魔導士「ぁ…っ」


 フルチンな事も忘れて魔導士は逃げようとするが、
 槍士が繋いだ手を離さず、
 動けなかった。

 ジッと槍士が魔導士を見据える。


女槍士「なんであんな事をした?」


 彼女の表情は優しかった。
 少し悲しんでいた。

 魔導士の身体から噴き出した汗が、
 ペニスの先から滴り落ちて、
 盗賊の顔に落ちる。

 盗賊はそれをペロリと舐める。

 魔導士は観念し、
 正直に洗いざらい話しはじめた。



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