【安価】吃音なのが原因でパーティから追放されそうなので夜這いぶっかけ
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◆NPHsC5kb3I
[saga]
2023/07/13(木) 22:49:04.39 ID:N3ioC3F60
盗賊はペニスから滴る彼の汗を飲みながら、
ショーツの染みを指で軽く弄る。
どうするか考えていると、
部屋の扉が開いた。
ガチャ
女戦士「お!起きてん(ビタ)、……じゃん!」
女武闘家「目を覚まされた゛(ヒクヒク)ん゛っっっっ、…ですね!」
カチャン
スタスタ!!
現れた二人はすぐに扉の鍵を閉めて即行で魔導士の両隣りに陣取った。
盗賊も「お、お」とどうしたら良いか迷うが、
取り合えずジッとした。
魔導士はピクリとも動けず固まる。
女槍士「ああ。心配をかけた」
鼻息荒い戦士の逞しい手が魔導士のペニスを握る。
魔導士「!?!?」
女戦士「いやいや、いンだよ、無事なら。へっへへ」
彼にくっつきすぎている武闘家の指が魔導士の尻の穴をまさぐる。
魔導士「!!!!」
女武闘家「痛みとかありませんか? …」
女槍士「もうなんともないよ。ありがとう」ニコ!
女戦士「良かった」シコ!シコ!
女武闘家「良かった」クリクリ
魔導士「…っ、……ぉっ、ぉっ」ビク!ビク!
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