【安価】吃音なのが原因でパーティから追放されそうなので夜這いぶっかけ
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250: ◆NPHsC5kb3I[saga]
2023/08/06(日) 15:59:35.31 ID:DzKY3GPj0

女盗賊「もーーーー!私も滅茶苦茶ぶっかけられててマジ最悪なんですよ勇者様ぁ〜!」

勇者「クソが!!! あの変態主人、絶対見つけ出してぶっ殺してやる!!!」

魔導士「…」

女武闘家「はぁ…」

女槍士「武闘家、本当に大丈夫か?」

女武闘家「はい…。なんとか、レイプはされませんでしたから」

女戦士「あの親父、来た時から視線がキモかったんだよなぁ!!」


 翌朝、
 被害に遭った勇者一行は憤慨していた。

 そんな中、
 魔導士は宿の主人の姦計に乗じて盗賊に手を出したので、
 一人シュンとしている。


女盗賊「まったくもぉ〜」


 だがまた夜這いがバレずに済んだとも安心していた。

 主人が武闘家に手を出していたのも驚いた。
 一歩間違えば彼女は寝ている間に孕まされていたかもしれないのだ。


魔導士「…」

女武闘家「進みましょう。ここで立ち止まるわけにはきませんから」

勇者「…分かったぜ。あの主人の捜査はこの村の奴に任せるわ」


 魔導士は思う。
 本当は武闘家、
 もうあの宿の主人の子を孕んでるんじゃないか?…と。

 魔導士は勇者一行の一番後ろを歩く。
 その股間は大きくモッコリしていた。



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