【安価】吃音なのが原因でパーティから追放されそうなので夜這いぶっかけ
1- 20
271: ◆NPHsC5kb3I[saga]
2023/08/06(日) 20:51:55.59 ID:DzKY3GPj0

 田舎の村なので家に鍵は無かった。
 あっても魔導士なら開錠できただろうが。

 彼は足音も魔法で最小にして、
 この家の寝室に忍び寄る。


魔導士「……」フーフー


 ギィ

 ベッドに寝ていたのは男女。
 夫婦であろう人たちだった。


女魔王『なんだなんだ〜? ゴミムシ、何をする気だ〜?』


 まだまだ余裕のある魔王。
 
 魔導士は女性の方の容姿を確認する。
 そこそこ美人だった。
 身体も中々豊満だ。

 魔導士は眠る彼女の横に立つ。

 夫婦に睡眠魔法をかけ、
 より眠りを深くした。


人妻「zzz」

魔導士「………」ドキ、ドキ、ドキ


 ごめんなさいと心の中で呟いて、
 魔導士はペニスを取り出した。 



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
283Res/116.54 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice