【安価】吃音なのが原因でパーティから追放されそうなので夜這いぶっかけ
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52: ◆NPHsC5kb3I[saga]
2023/07/10(月) 23:57:20.29 ID:XRtkcvu80

女盗賊「フ〜♪」

魔導士「ひょぉ!?!?」


 彼の耳に盗賊が息を吹きかけてきた。
 魔導士はビクビクと震える。


女盗賊「キャハハ! 反応キモキモ〜♪ 我慢って知ってるぅ?」


 飛び上がりそうだったが、
 テーブルがないと勃起が隠せない魔導士は彼なりに反応を抑えてはいた。

 彼の下半身が大変なことになっているのも知らず、
 盗賊はまた息を吹きかける。


女盗賊「フ〜♪」

魔導士「ひゃめっ」

女盗賊「ひゃめぇ〜だってww そーれ、フ〜♪フー♪」


 魔導士は盗賊に息を吹きかけられるたびに素っ頓狂な声を上げるので、
 彼女も面白がってしつこく同じことをした。

 
女盗賊「フ〜〜♪」

魔導士「んぐぅ!」ビュルル!!


 彼は遂に射精してしまう。
 気持ち良さで跳ねそうになる身体を頑張って抑え、俯く。


勇者「お前ら!飯食ってるときに騒ぐな!みっともねぇ!」


 盗賊は勇者に注意されると魔導士を弄るのをやっと止めた。



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