25:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:17:09.45 ID:Y30A6P8W0
絹旗「ああっ!あああああっ!イっちゃいます!!」
絹旗は俺の動きと共に声を出す。絹旗の膣は小さくて締まりが良い。陰茎に快感が加わる。
それから俺はラストスパートをかける。
そして、限界が来たところで、絹旗の膣内で射精した。
絹旗「んん!んんっ!!んん!!」
俺は陰茎を引き抜くと、三人の元に向かった。
麦野にキスをする。舌が俺と混ざり合い欲望を掻き立てる。
麦野「んんっ……ちゅ」
それから胸と乳首にしゃぶりつく。麦野の大きな胸の埋もれ、その柔らかさに溺れそうだった。
麦野「あ、あんっ。ん!」
次に滝壺とキスをする。
舌を口に入れて絡め、滝壺の味を確かめる。
滝壺「ちゅぱ、れろっ」
それから滝壺の胸に顔を埋める。柔らかくて、気持ちよかった。
滝壺「どうしたの?」
浜面「何でもないよ」
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