浜面「昼はパシリ。夜はアイテムを性奴隷に」
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32:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:26:39.36 ID:Y30A6P8W0
そして俺は絹旗の膣中に精液を放出した。それから絹旗を抱きしめると唇を奪った。キスが終わると絹旗は幸せそうだった。絹旗は可愛いと思った浜面であった。


次はフレンダだ。俺はフレンダに覆い被さり、胸にしゃぶりついた。

フレンダ「あっ、そこはダメだってば」乳首を吸いながら右手を股間へ伸ばした。そしてパンツの中に手を入れると既に湿っていた。指先で軽く触れると、ピチャっと音を立てた。

フレンダ「あぅ、やめてよ。浜面ぁ」

俺は乳首を口に含み、右手で股間の突起物に刺激を与え続けると、やがてフレンダは限界を迎えたようだ。

フレンダ「あっ、あっ、あっ、んんっ!〜〜っ!!!」
達すると同時にフレンダの膣から大量の液体が噴出してきた。

フレンダ「は、恥ずかしいって訳よ」
俺はそのままフレンダにキスをする。

フレンダ「むちゅ、んっ……ふぁ、んちゅ、ぷぁ……は、はまづらぁ、もっろちょうらい……ってわけぇ…」
俺の頭を両腕でホールドすると、さらに深いキスを求めてきた。舌を絡ませ合う音が部屋中に響き渡る。しばらくしてからようやく解放された俺は、今度はフレンダの下半身へ移動し、足を開かせる。

フレンダ「やっ、見ないでって訳よ!」
恥ずかしがるフレンダだが、俺はお構い無しに秘所に顔を埋めていく。

フレンダ「やんっ」
フレンダの匂いを嗅ぎながら、俺は舌で割れ目をなぞるようにして舐め上げる。

フレンダ「うあぁ、はあ、ああ、は、はう、うう」
しばらく続け、充分濡れたのを確認してから、俺は中指を一本、奥深くへと沈めた。
そして中から掻き回すように動かす。その度にグチョグチョという淫靡な水音が響いた。
更にもう一本増やす。最初は窮屈に思えた二本の指も次第に受け入れ始める。それに合わせてピストン運動の速度を上げていく。そして最後に残った親指の腹で、剥き出しになっているクリトリスを転がすようにして押し潰す。

フレンダ「んんっ!!」
フレンダは一際大きく身体を仰け反らせたかと思うと、膣内に大量の愛液が放出される。

フレンダ「あ!ああああ!ああああああ!!!!」



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