34:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:29:58.30 ID:Y30A6P8W0
滝壺「はぁ・・・あんっ・・んんっ!んぁああっ!」
ラストスパートをかけていき、限界に達した所で膣内へ注ぎ込む。
滝壺「んあぁぁぁっ!!熱いぃ・・・っ!!」
最後は絹旗。
俺はベッドの上で寝そべり絹旗を呼ぶ。
絹旗「はぁはぁ・・」
絹旗は膝立ちのまま息を整えている。
絹旗「あのぉ・・・まだ超やるんですかぁ?」
絹旗は恐る恐るという感じで言う。
俺は答えずに腰を掴む。
絹旗「ちょっ、ちょっと待って下さい!まだ超……心の準備がぁ・・・って聞いてますぅ?」
絹旗の言葉を無視し、強引に挿入する。
絹旗「うぁぁぁぁ!!!痛いですってぇ」
俺は容赦なくピストン運動を始める。
絹旗は泣きながら訴える。絹旗の悲鳴を聞きながらも挿入を繰り返す。
絹旗「あぅぅ、ダメ、ダメですぅ。そんなに超……強くされたら……超壊れちゃいますよぉ」
絹旗の声に艶が混じり始めた。
それから何度も絶頂を迎えた後、とうとう限界が来たのか俺の方へ倒れ込んで来た。
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