7:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:39:05.09 ID:Y30A6P8W0
麦野の乳首は既に固くなっていた。麦野はパンツに手をかけると腰を上げて脱ぎ始めた。陰毛が見える所まで下ろすとそこで止まった。
俺はこの姿勢で再びゆっくりと倒れた。柔らかい麦野の女体が部分が触れる。それだけで果ててしまいそうなほど心地よい感覚だった。
俺は手を出し、麦野の性器に触れると、麦野の性器はすでに濡れていた。
麦野「はやくぅ」
浜面「ああ……」
俺は裸になり、陰茎を出す。麦野の体を愛撫して、膨張していた。そして、麦野の膣に自分の陰茎を挿入する。
麦野「ひゃっ!!!!!!!!」
麦野の中は熱かった。絡みつくような動きをしている。
麦野「あふっ……はっ……うっ……あっ……もっとぉ……突いてぇ……お願いぃ」
俺は言われるままに激しく動く。
麦野「ひゃっ……あうっ……すごい……あんっ……イクッ……もうイッちゃいそう……あっ……ダメェ!!」
麦野の膣内が激しく痙攣し精液を全て搾り取ろうとしてくる。
俺は我慢できず中に出した。
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