【FGO】ぐだ男「>>2と恋人になった」【安価】
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70: ◆ZYtlHEZrVlY4[saga]
2023/08/22(火) 00:26:23.14 ID:x98H/Bag0

その後も、頼光の淫猥な嬌声は途切れることなく浴場に響く。

頼光「んっひ、んお゛、んもお゛!?」

最初は声を抑えたり絶頂を隠したり、快楽に溺れることを是としない性分が出ていたが……。

今は彼の言いなりで、脇を開き頭の後ろで手を組んだ状態でなんの抵抗もさせてもらえぬまま胸を弄られていた。

頼光「あ゛っ、うぅっ、んうう゛ぅっ!?」

背後から抱きつくように彼は頼光の胸を弄び、彼女の要望通り遠慮なく快楽を与え続ける。

胸の付け根から乳輪、乳首全てに丁寧に揉み、掴み、抓る。

頼光「はぁっ、はっ、はへっ……は、ぁ……」

抱きしめていた体勢を解くと腕も下がり、纏めていた髪も湯船に浮かぶ。

向き合った彼は頼光のそばに寄り、正面から抱きつき……。

頼光「ん゛ぐっ、ひああ゛っ!? 待っ、待っ、やっ、ひぃいっ!?」

敏感になった乳首を歯で挟み、胸に吸い付きまた別の刺激を与える。

乳房に子を抱き寄せるという母子の姿ではあったが、赤子でもなければ慈愛の顔ではなく快楽に蕩けた些か淫靡な様相になっていた。

頼光「ふっ……う……ふ、お……ふー……」

ぐだ男「ぷは……ふう、お疲れ様、頼光さん……次は>>71しようか」




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