【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」
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103:1[saga]
2023/12/03(日) 15:44:32.67 ID:hqIVVjg30
 ミイナ「よーし、これでバッチリ。ミレトさん、わかる?子宮の奥から精液を欲しがっちゃってるの」

 ミレト「ええ//あ、んん//とても...とても疼いてしまっています...っ//」キュンキュン

 ミレト「カロマさん...//は、初めてを...私の処女をもらってくださいませ//」クパァ

 カロマ「は、はい//...ミレトさんの初めて、貰います//」
   

 チャームの効果で既にぐちょぐちょの濡れ濡れおまんこを指でクパァと広げてるミレトさん。
 カロマはその前に居座りながら、すっかり臨戦態勢になってるおチンポをカロマは手で支えた。
 ...ここはボクも手伝ってあげよっか。カロマの手をやんわりと離させて、代わりにボクがおチンポを支えてあげる。
 それを察してくれたカロマは座った姿勢から、ミレトさんに覆い被さって視線がぶつかるように見つめ合ってる。
 
 
 カロマ「...入れますよ//力を抜いてください...っ//」

 ミレト「っ……//は、はい……//」ビクン
 

 緊張した面持ちで頷くミレトさんを確認したカロマはゆっくり腰を前に突き出しておチンポを挿入した。  
 

 ミレト「んくぅぅうぅううっっ♡!//」ビクビクビクッ!ビクン!ビクン!
 
 ミレト「あっ♡//あっ♡//あっ♡//あっ♡//」プシャァッ、プチャk

 
 感度を上げたからすごく痙攣して潮吹きしながら連続イキしちゃってるミレトさんを他所に、カロマはおチンポを膣内に押し込んでいった。
 やがて亀頭が処女膜を破いたみたいで愛液と一緒に破瓜の血が逆流してきた。
 その奥まで行くと、亀頭がずっぽりと子宮口に咥えられて、その瞬間にミレトさんは目を見開いて口を大きく開けて悶えてる。
 
 
 ミレト「ひぅうううっ♡!//んあぁっ♡//あふ♡//」

 カロマ「うっ、う、あぁ...//」

 ミイナ「すごいでしょ?子宮がお口でおチンポを咥えて離さないの」

 カロマ「う、ん//...ミレトさん、どうですか?/」ズッズッズッ
 
 ミレト「ひぁっ♡!//や、やぁっ♡//きもち、よすぎ、てっ...んあぁ♡!//」
 

 
 1.ミイナ「もう少し激しく動いても大丈夫だよ」
 2.ミイナ「じゃあ、ボクも気持ちよくさせてもらおっかな」
 3.ミイナ「↑」(ふたなり化)
 4.ミイナ「自由安価」

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