【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」
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106:1[saga]
2023/12/03(日) 16:44:29.71 ID:hqIVVjg30
 ミイナ「じゃあ、ボクも気持ちよくさせてあげようかな」

 ミイナ「ミルクがいっぱい出やすくなるようにね♪」ペロッ

 ミレト「んはぁぁ♡//あんっ♡//」ビクビク
 

 ボクはミレトさんのおっぱいに手を伸ばして、その柔らかなおっぱいを揉み始める。
 乳首を抓ったり、指で弾くと面白いくらいにミレトさんの身体が跳ねてた。 
 その反応に優越感を覚えながら、カロマにもっと激しくしてみるように言った。

 
 ミイナ「今排卵してるから、子宮口ガンガン突かれる方がミレトも気持ちよくなるよ」
 
 カロマ「わ、わかった...っ//」パンパンッ

 ミイナ「おっぱいを弄って乳牛みたいにいっぱいミルクを出すエッチなママにしてあげるね」クリクリ

 ミレト「っ!//ひあぁああっ...♡!//ママ、に...♡//」ゾクゾク


 ミレトさんのおっぱいを揉んだまま、片方を吸ったり舐めたり、尻尾でクリクリと弄って昂ぶらせてあげる。
 その間にもカロマはミレトさんの奥を突いたり、腰をぐりぐりと回したり、子宮口を執拗に責めたり。
 その刺激のおかげかあっという間に乳首から白濁の母乳がビュービュー噴き出してきた。
 ただでさえいっぱい出てるのに更に出てきてお腹にまで垂れてる。

 
 カロマ「はぁっ//はぁっ//はぁっ...!//」パンパンッ

 ミレト「あ゙あぁっ♡//お゙ぉっ//♡んおぉぉおおっ♡!//」ジワァ... プクゥ

 ミレト「あぁあ♡!//しゅごいっ♡!//しゅごいぃいいっ♡!//」ピュピューッ、ピュルル

 ミイナ「わあ〜♪母乳いっぱい出たね、美味しそう♪」
 
 
 ミルクの量も勢いもすごくて、ミレトさんのおっぱいと顔中ベタベタになっちゃった。
 ボクは長くした舌でミレトさんのおっぱいと顔を舐め回して、綺麗にしてあげる。


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