【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」
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14:1[saga]
2023/08/28(月) 00:16:41.72 ID:bS6noekq0
 微笑んであげるとカロマは頷いて...ボクに口付けをしてきた♡
 慣れてない不器用でぎこちなくて、つい笑っちゃいそうになるけど...
 ボクの事を大事にしてくれてるんだっていうのが伝わってくるなぁ...♡

 
 カロマ「っ...//」チュプッ

 ミイナ「んちゅっ♡//んん♡//んっ...♡//」レロォ、チュルルッ

 ミイナ「(キスしながら動いてほしいなぁ...♡//こうして...♡//)」ギュッ


 カロマの腰に手を添えたボクは両脚も回して、少し押してみてからギュッと
 腰を引き寄せてみた♡
 それを察してくれたみたいで、カロマは腰を振り始める♡
 

 ミイナ「んむぅっ♡//んっ♡//んっ♡//ん、はぁ♡//」チュプッ、チュウッ

 ミイナ「(これこれ♡//イチャイチャしながらのキスハメ♡//)」グチュッ、グチュッ、ジュプッ

 カロマ「んっ//んっ//」パチュッ、パチュッ、パチュッ

 ミイナ「んぁぁ...♡//ちゅぷっ♡//んぷっ♡//」チュルルッ、チュプッ、ジュプッ、グチュッ


 カロマのおちんぽが膣内を出入りする度に、頭が真っ白になるくらいの快感が走っちゃう♡
 その快楽を溢さないようにボクはカロマとのキスに夢中♡//最高...♡//
 降りて来てる子宮のお口と亀頭がちゅっちゅってボクらがキスをしてるみたいに...♡
 子宮がさっきよりも悦んじゃってる♡//

 
 カロマ「っはぁ!//ミイナっ...!//」パチュッ!パチュッ!

 ミイナ「あんっ♡!//あっぁ♡!//んはぁ...♡//」グチュッ、ジュポッ、グチュッ

 ミイナ「カロマっ、カロマのおちんぽっ♡//きもち、いいよぉ♡//」チュッ、ズプッ、ジュプッ

 カロマ「っ!//また、出るよっ...!//」ギュウッ

 ミイナ「あ♡//奥に、子宮に出してぇっ♡!//」ガシッ、グチュッ、ジュププッ!

 
 さっきみたいに両脚を腰に回してガッチリだいしゅきホールド♡
 精液を残さず受け止めようと膣内を締め付けながら子宮のお口も少し開けて亀頭を
 スッポリ包んであげる♡
 おちんぽの尿道からグググッと込み上げてくる精液の流れを感じながら、その時を待って...♡

 
 カロマ「う、あぁぁぁ……!//」ドピュッ、ビュルルルッ、ビュッ、ビュルッ!
 ミイナ「んん〜〜〜...っ♡!//」ビクビクッ!ビクン!

 
 大量に流れ込んでくる精液を貪るように子宮の中へ呑み込んでく...♡
 タプンタプンと精液が溜まってきて子宮内で波打ってるのがわかるよ♡
 すごく濃いから腹持ちはしばらくしそうだね♡

 
 カロマ「っ!//くはぁ...っはぁ...//」

 ミイナ「ひゅはぁ...♡//美味しかったぁ...♡//」ペロリ

 ミイナ「ありがとう、カロマ♡//とっても素敵なエッチだったよ♡//」
 
 カロマ「う、うん...//僕の方こそ...感謝してるよ//」


 カロマが腰を引くとおちんぽがおまんこから抜けちゃって、ドロォと精液が溢れてきちゃった♡
 勿体ないと思って魔力で形成した小瓶に保存しておこっと♡//
 カロマがボクから離れたから体を起き上がらせて、子宮内の精液を咀嚼する感覚で味わってみる♡
 
 
 ミイナ「ふぅ...♡//...あ、精液付いちゃったままだね♡//あむっ♡//」

 カロマ「あ、っくぅ...//ふ、不意討ちはズルイよっ...//」

 ミイナ「んジュプッ♡//んもっ♡//あぷっ...♡//」ヂュプッ、チュッ、レルレロ




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