【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」
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142:1[saga]
2023/12/05(火) 13:34:33.76 ID:Nyi5unri0
 シャイア「ありがとうございました〜♡」ヒラヒラ

 
 ふと、聞き覚えのある声がした方を見てみるとシャイアが居た。
 細過ぎるぐらいの白布を巻いておっぱいというか乳首だけを隠してて、腰から下にはスケスケの白いパレオを纏ってるだけでショーツは履いてないのかな?
 乳首と言っても乳輪は見えてるし、ちょっとだけほわほわした陰毛が乗ってるおまんこもほぼ丸見えだよ。
 手を振って、満足気にしてるお兄さんを見送ってる所からして...あそこが働いてるお店なんだね。
 よし、丁度いいや。ラブホの場所を聞いてみよっと。

 
 ミイナ「こんにちは、シャイア。上手くやっていけてるみたいだね」

 シャイア「え?...あっ、ミイナ!口布でわからなかった」
 
 ミイナ「うん、おかげでお店の人気者ランクまで上がっちゃってね」


 おー!たった1日でそれはすごいや。元々から素質があったんだろうね。


 ミイナ「それはよかったね。これからも頑張りなよ?」

 ミイナ「ところで聞きたい事があるんだけどいいかな?」

 シャイア「うん?何々?」

 ミイナ「ここら辺の近くにラブホってある?道がわからなくて...」
 
 シャイア「あぁ、ここだよ。目の前のこの建物」

 
 シャイアが軽く指を指した目の前の建物に視線を移す。
 木板で作られたちょっとガタついてそうな掘っ立て小屋っぽい...これ、ラブホって言えるの?
 どっちかっていうと古宿みたいなような...


 ミイナ「...まぁ、いいや。ありがとう、シャイア」

 シャイア「どういたしまして。...ところで、口布もそうだけど」

 シャイア「そのすごくエッチな服装はどうしたの...?」



 1.ミイナ「これからカロマっていうお得意様をもてなそうと思ってね♡」
 2.ミイナ「ひ・み・つ♡」
 3.ミイナ「自由安価」
 
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