【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
150:1[saga]
2023/12/05(火) 15:30:11.13 ID:1LyV7OvN0
 ミイナ「カロマとボク、メネとカロマのキス比べをしよ♡」

 メネス「りょ♡//2人のキスがどんなにかじっくり見させてもらうし♡//」
  
 ミイナ「んふふ〜♡//ミレトさんとの子作りエッチの時は我慢してたからちょっと激しくなるかも//」

 カロマ「ミ、ミイナ//なるべくゆっくり...んむっ...!//」

 ミイナ「んちゅっ♡//んふぅ♡//ちゅぷっ♡//んむぅ...♡//」チュルルッ、レロレロッ、チュルッ、レルレロ

 
 口付けをした瞬間に舌を差し入れてカロマの唇を割っちゃうと、口内に舌を捻じ込んじゃった♡
 歯茎から上顎、頬裏と舌の裏側も丁寧に舐めていって...カロマの舌にボクの舌を絡ませる♡
 長くしているから獲物に巻き付く蛇みたく絡めて、唇を窄めながら吸い付いたり♡
 メネスは自分の唇に指を当てて、横から妖艶に微笑みを浮かべつつ間近で眺めてる♡


 メネス「んふふ...どっちも随分積極的じゃん♡//」

 カロマ「んぅっ...!//んっちゅっ...//」チュルルッ、チュプッ、レルレル、チュモッ

 ミイナ「んふ〜っ♡//んちゅっ♡//あぷっ...♡//んんっ...♡//」レロレロ、チュパッ、チュムッ、チュルルッ
 
 ミイナ「んっぷはぁ...♡//はぁー...♡//んむりゅ♡//」ムチュッ、チュルルルッ、チュプッ、チュルッ、レロッ

 ミイナ「んんん...♡//んぁ♡//んれぇ♡//」チュルルッ、ゴクンッ、トロォ

 
 されるがままだったカロマも漸く応え始めてくれて、ボクはもっと興奮してきちゃう♡
 息継ぎのために一瞬だけ口を離すと、2人の唇の間に唾液の橋が掛かってた♡でも、またすぐに唇と唇が引っ付いて、舌を絡め合う♡
 ピチャピチャとかくちゅくちゅとか頭に響いてくるエッチな音♡
 どっちが誰のかってわからなくなった唾液を啜り飲んで、カロマに飲ませる。
 ふとしない内にカロマが手を握ってくれて...恋人繋ぎする様に指を絡めてくれた♡
 嬉しい♡//こんなの、恋人みたいで...♡//軽くイっちゃうよ...♡//
 
 
 カロマ「んっふ...//んむっ//んくっ//」ゴクンッ、レロレル、チュルルルッ、チュプッ、チュモッ

 ミイナ「ちゅもっ♡//ちゅもっ♡//はぷっ♡//んぢゅっ♡//」

 ミイナ「ん〜〜〜〜っ...♡!//...〜〜〜っ♡//」チュウウウウッ

 ミイナ「っぷはぁ!//はぁはぁ♡//あはぁ...♡//」ジュルッ、ペロッ
 
 

 1.メネス「2人も爆アゲじゃん♡//うちもう我慢できないし♡//」
 2.メネス「(やば...♡//見てるだけでオナニーしちゃったわ♡//)
 3.メネス「まだまだだねー//ここは女神のうちがお手本見せたげるっしょ♡//」

 >>151


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/776.31 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice