【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」
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25:1[saga]
2023/08/28(月) 13:17:20.73 ID:HxZuq/980
 こんな風に誰かと話しながら歩くのは久しぶりでとっても楽しく感じる。
 穏やかな日差しがボクらを包んでてそよ風に草原が波打っていた。
 道中お腹が空いたからフェラで抜いてあげて、頬っぺたが膨らむくらいたっぷり飲ませもらってると
 馬車が通り掛かってきた。

 
 「アンタら、どこへ行くんじゃ?」
 
 カロマ「と、特には目的地は決めていないんですけど...」

 ミイナ「ゴキュッ♡ゴクンッ♡っはぁ...♡おじいさん、この先って何かあるの?」

 「魔法の世界だよ。ワシは商業のためにそこに向かってる所なんじゃよ」

 
 あ、そうだったんだ。どうりて魔力の気配がすっごいビンビン伝わってくるはずだよ。
 ん〜...でも、結構な距離もありそうだしお願いしてみようかな?
 

 ミイナ「ねぇねぇ、もしよかった乗せてってもらえない?」

 「もちろんいいとも。さぁ、後ろに乗りなさい」

 カロマ「あ、ありがとうございます。後で運搬費を」

 「いいんじゃいいんじゃ、気にしなさんな。ジジイのお節介と思っといてくれ」ホッホッホッ

 ミイナ「ほら、カロマ。早く乗りなよ!お心遣いに感謝してさ!」グイッ

 カロマ「うわっ!?」ドサッ
 

 カロマを荷馬車に(強引に)乗せると、おじいさんは馬...の魔物を進ませた。
 この匂いからして牡馬みたいだけど...おちんぽは付いてるのかな?
 大抵は大人しくなるように騸馬にしてて、どうなってるのか見た事ないけど...
 気になるなぁ。どれくらい大きくてぶっといんだろ...あ、涎が。
 
 
 1.無事に到着
 2.金具が外れてしまって馬の魔物が逃げ出した
 3.おじいさんと話す

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