【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」
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33:1[saga]
2023/08/29(火) 15:56:23.38 ID:aC9PfKBq0
 ミイナ「んごぇっ♡ぉ♡ぉ♡んぉ♡おぐぅっ♡」チュブブッ、グポォッ、ゴチュッ

 
 馬おちんぽが食道を擦りながら抜けていき、口内まで引き抜くとまた喉奥まで入れていくのを繰り返す♡
 胃が押し込まれるような感覚に、胃液が込み上げてくるのも束の間に馬おちんぽも根元から膨らんできて
 いよいよ馬ザーメンを射精するみたいだね♡
 ボクは地面に付いていた両手を上げるとブラブラ揺れてるふぐりを掴んで、いっぱい出してもらうように
 モミモミと解してみる。
 

 ミイナ「んぼっ♡んぢゅるる♡ん゙ぁ♡んもぶ...♡」

 ミイナ「ん゙っ♡ん゙っ♡ん゙っ♡ん゙おぼぉ♡」グポォッ、グチュッ、チュププ、

 馬魔物「ブルルルッ!ヒヒィ〜〜〜ンッ!!」ビュグッ!ビュルルルッ!ビュブゥ!ドポポポ!

 ミイナ「っ♡!ん゙ごぉぉぉ〜〜...♡!//」


 一際深く、馬おちんぽの先っぽが胃の中へ押し込められて大量の精液が直接注がれてる...♡!
 流し込まれた分、胃が膨らむ事でお腹もまるで妊娠したかのように膨れ上がってく♡

 
 ミイナ「えぶっ♡おぶぶ...♡んぶぅ...♡」


 もう、胃の中に入り切らなくなったからか精液は食道を逆流して口や鼻から噴き出してきた...♡
 精液の青臭さと濃厚な味が脳天を貫くような衝撃を与えてきちゃう♡
 こんなの、耐えられっこないよぉ...♡...あはっ♡でも、これ最高...♡

 そして2度、3度...ううん、5回胃の中で先っぽが跳ね上がって漸く射精が終わった頃には
 ボクの顔は白濁にドロドロで汚れきってた♡ 


 ミイナ「ん゙...ぉ、おぇぉぉ...♡...かぱぁ♡」ヌロロロォ...

 ミイナ「ブグブグブグ...♡ゴプッ♡」タプタプ

 
 口内に溜まった精液でうがいをして、喉に絡みついたのを剥がす様にしてから一気に飲み込む♡
 ゴクンと飲み込んだら、その流れる感覚でも感じちゃってすぐにイっちゃった♡
 ...あ♡しかも、お漏らしまでしちゃってる...♡


 ミイナ「はふ♡ん...はぁ...♡」チョロロロ、チョロチョロ...

 ミイナ「...んあぁ...♡おいしかった...♡」ショワワワァ...


 ボクは膨れたお腹を撫でて未だにお漏らしをしながら余韻に浸る♡
 この感覚が堪らなくクセになっちゃうなぁ♡
 

 1.でも、まだ満足できてないよ♡
 2.お腹いっぱいだし、戻ろうっか
 3.自由安価

 >>35


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