【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」
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87:1[saga]
2023/09/03(日) 23:54:49.52 ID:Msn1zloJ0
 シャイア「あぁぁんっ♡!//もぅ、イキそうっ、なのぉ...♡!//」グプッ、グプッ、グチュッ、ヌチュッ、ブチュッ

 カロマ「ぼ、僕も...!//気持ち良すぎてもう出ちゃいそうだ...!//」バチュッ、バチュッ、バチュッ
 
 シャイア「あ、んあぁ♡//いい、よっ♡!//出してっ...♡//子宮に精液、流し込んで♡!//」ギュウッ

 カロマ「ふ、ううぅっ...!//」ビュルルルッ!ビュビューッ!ビュククッ!ビュルルッ!

 シャイア「んんぅううっ...♡!//あ、はぁ...♡//精液、いっぱい奥に溜まってるぅ...♡//」タラー

 
 ここからでもわかるくらいシャイアの子宮にカロマが射精しちゃってる♡
 奥にねじ込める様に抱き締めてて最後の一滴まで搾り取るみたいに腰をくねらせてて...♡
 すっごくエッチだね♡サキュバスになれる素質が十分にあるよ♡

 
 シャイア「ぁ、んっ...♡//はぁ...♡//はぁ...♡//」ヌチュッ、グチュッ... ニュチィ

 カロマ「はぁ...//ぁ、はぁ...//」

 シャイア「んん...♡//ふぅー...♡//気持ちよかった...♡?//

 カロマ「う、うん//とっても...//」

 
 シャイアはクスリと微笑んで、上半身を上げるとゆっくり腰を持ち上げていき...
 おまんこからおチンポが抜けて指で広げると、ゴポォと精液が膣内から垂れ落ちてきた♡
 白濁の液体がシャイアの太ももを伝って地面に垂れ落ちていってる。


 シャイア「ん...♡//初めて誘ってみたけど...満足してもらえて、私もよかった...♡//」

 カロマ「...え?//そ、そうだったのかい...?//」

 シャイア「ええ♡//...これ、お店に来た時に見せてくれたら指名してね♡//」スッ

 
 カロマはシャイアからカードを貰ってた。多分、働いてる風俗店で使えるんだろうね。
 まぁ、とにかく上手くいったみたいでボクとしては満足。...あ、お兄さんは...?


 「はぁ...//...もうそろそろ行かないとな//」

 ミイナ「うん♡...よかったら、南角の風俗店に来てみてね♡」
 
 「...おう//いつか気が向いたら...//」コクリ


 
 ミイナ「お疲れ様、シャイア♪上手く出来たみたいでボクも嬉しいよ」ニコリ

 シャイア「あ、ミイナ...//」

 カロマ「え?...ミ、ミイナ、いつの間に風俗で働き始めたんだい...?//」

 ミイナ「違うよ〜。実はね...って訳でシャイアに伝授してあげてたんだよ」

 カロマ「な、なるほど...//すごく上手だったのはそういう事だったんだね...//」


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