218:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[saga]
2023/11/16(木) 00:45:42.31 ID:j3Up1LElO
そしてクロも…
ドビュッ、ドビュドビュッ…
クロ「〜〜〜っっっ❤️❤️!!」
膣穴深くまで挿入された触手に精液を注ぎ込まれ、ビクビクと身体を震わせていた。
触手たちにがんじがらめにされたクロの身体は次々と注ぎ込まれる精液によって下腹がぽこりと膨らんでいる。
クロ(ああ…まだ射精されてるっ…いつになったら終わるんだ…)
何度も絶頂させられ意識が朦朧としているクロであったが、ふと下腹に何か違和感を覚えた。
ズキン。ズキン。ズキン。
クロ(ぐっ…な、なんだ、この痛みは…)
ぽこりと膨れたお腹の内側で、何かが蠢いている。
悍ましい何かが。
クロ(おなかの中…動く…!? ま、まさかっ!?)
いつのまにかクロの子宮内で急激に成長したソレは、ゴリゴリとクロのなかの何かをこじ開けるように、進み始めた。
クロ(あああ…!う、嘘だ、嘘だ、嘘だ…!そんなわけない!)
メリメリッ…ミチミチミチ…
クロ(あ、あぁぁぁああ!! そんな馬鹿な!わたしっ、触手に孕まされてっ… そして、そして…!)
膣穴に挿入されていた触手ペニスが道を開けるように引き抜かれ、代わりに膨れた下腹を圧迫するような動きを見せ始める。
クロ(うそだ…産まれるっ、産まされる…!いやだ、いやだぁぁぁ!!)
ミチミチッ…ズルルルッ…ブバァァァッ!
「キシャアァァァッッッ!!!」
そしてソイツは…産まれたての触手の幼体が耳障りな産声を上げた。
ぼたり、ぼたりと自分の産道から生まれ落ちていく触手たちの姿を見たクロはー
クロ「うわぁぁぁぁーーーッッッ!!!い、いいいいやァァァァァァーーーッッッ!!!」
過去の調教の時ですら上げたことのない、絶望の籠った悲鳴を叫んでいたー
263Res/128.55 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20