242:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[saga]
2023/11/17(金) 17:56:29.96 ID:BUsUfnoWO
00は100扱いということで
淫魔シスター が登場します
ソフィア「た、大変よクロちゃん!とある王国の王様から私たちに名指しで依頼ですって!」
ソフィア「この間サキュバスを捕まえたでしょ?淫魔に強いハンターを探していたみたい」
クロ「淫魔を崇拝する新興宗教…その中枢の殲滅か。報酬もかなり期待できそうだね」
ソフィア「やりましょう、クロちゃん。沢山の人々を惑わせる間違った教えを広めるわけにはいかないわ」
…
淫魔シスター「うふふっ…国王さま❤️ どうやら私のお願いを聞いて頂けたようですね❤️」
にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷ…
国王「あっ…くぅぅっ、あ、あぁ、シスターよ…お前の言う通りにしたぞっ…だ、だからっ…」
修道服を淫らにアレンジした露出の多い衣装を纏うシスターが、その豊満な乳房で国王の一物を包み、擦り上げている。
国王「い、イかせてくれぇ…射精を禁じられてもう一週間だというのにっ…ずっとこんな生殺しをっ…」
国王の懇願に、シスターは冷ややかかつ妖艶な笑みを浮かべ…
シスター「ええ、射精を許可しますわ…ほら、イケっ…❤️」
ぎゅむうううっ!
国王「お、おぉぉお〜っ…し、シスターさまっ…おほぉぉっ!」
ドビュッドビュドビュドビュウウウ!!
シスター「ふふ…一国の主ともあろうお方が、無様なこと❤️」
国王「あ…あ…」
シスターの乳の間で果てた王はグッタリと玉座に背を預け涎を垂らしただらしない顔で放心していた。
シスター「あのヴァスを倒した賞金稼ぎか…ふふっ、なかなか楽しめそうね…」
精液にまみれた指先をぺろりとねぶりながら、シスターは不敵に微笑むのだった。
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