256:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[saga]
2023/11/18(土) 20:07:34.00 ID:rRhCrtv2O
そして…数ヶ月後。
ソフィアの夢であった、孤児院が完成した。
ソフィアは院長として多くの恵まれない子供たちを集め、惜しみない愛情を与えて彼らを育んでいった。
だが…
??「んんっ、ちゅっ、れろっ…」
少年「あっ…ああ…いんちょうせんせぇっ…おちんちん、ヘンだよぉ…」
ソフィア「うふふ…大丈夫よ、そのまま先生に任せて…あむっ」
孤児院では毎晩のように、淫らな「授業」が行われていた。
月明かりの入り込む薄暗い部屋の中、全裸のソフィアは少年の小さなペニスを舐めしゃぶっている。
部屋には他にも裸の少年が数人おり、ソフィアの痴態をじっと見つめていた。
少年「あ…ああ…でる…おしっこもれちゃうよぉ…あっ」
ぴゅっ、ぴゅるる…
白いおしっこが、少年の小さな勃起ペニスから噴き出した。
ソフィア「はぁい、きちんと精通できましたねぇ。いいこいいこ」
少年「あ…」
赤い顔でぼうっとしている少年をその豊満なおっぱいで優しく包み込むように抱きしめるソフィア。
少年B「せ、せんせい…ぼくたちにも、はやくしてください…」
少年C「ぼ、ぼくはまた、せんせいのおっぱいではさんでほしいです」
ソフィア「あらあら…ふふ、みんな甘えん坊さんねぇ」
眼前に並んだペニスは小さくとも一生懸命に勃起していて、その様子はソフィアの母性をこの上なくときめかせた。
ソフィア「さあ…今日もしっかり、女の人のカラダのこと…おべんきょうしましょうね」
263Res/128.55 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20