258:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[saga]
2023/11/20(月) 11:48:01.31 ID:A+4Fy1WlO
そして、クロは…
金持ちA「ふひひっ、よく戻ってきてくれたわい。捕まっておる間お前のマンコが恋しくてたまらんかったぞ」
クロはかつて奴隷オークションで自分を競り落とした金持ちAの元へと戻っていた。
クロ「は、はいぃっ❤️ わたしも愛しのご主人様に会えなくてぇ、とぉっても寂しかったですぅっ❤️」
ずっぷ ずっぷ ずっぷ❤️
クロは騎乗位で金持ちAの腹の上で、よりサイズ感の増したバストをたぷんたぷんと踊らせて媚び媚びの笑顔で応える。
クロ(あぁぁぁっ❤️ ご主人様のおちんぽっ、やっぱりすてきぃっ❤️ 前に植え付けられた忠誠心っ、よみがえっちゃうぅ❤️)
クロ「たくましいご主人様のつよつよちんぽっ、気持ちいいぃっ❤️ ザコメスちょろマンコに効きすぎるぅっ❤️」
クロは腰を振りながら、金持ちAに密着するように抱きついてちゅっちゅっと甘えるようにキスを繰り返す。
クロ「あぁんっ、すきっ、好きぃ❤️ どうかもっとクロを可愛がってくださいっ❤️ 」
むっちりしたバストを押し付け、媚びた表情でおねだりするクロの表情にはかつてのクールで影のある面影は既になかった。
数々の陵辱や調教快楽を浴び続けていた彼女はもはや性の快楽の虜…雄にとって都合のいい肉奴隷であった。
金持ちA「ふほほっ、可愛いヤツじゃ…くぅぅっ」
深々と膣奥まで挿入されたペニスがブルりと震えるのをクロは感じとった。
クロ「はぁぁぁっ❤️ く、くるっ、また射精くるうっ❤️ ご主人様の濃厚孕ませザーメン、どぷどぷ注がれちゃうぅぅっ!」
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