【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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◆WEXKq961xY
[saga]
2023/10/01(日) 20:33:28.55 ID:+69EpoaOo
カツラギ「…じゃあ、そろそろ挿れてやるか」
パペマ「! …」
カツラギの呟きに、すかさずパペマが反応した。パペマが膝の上に跨ると、彼はその腰を掴んで向こう側…エリーゼの方を向かせた。
カツラギ「しっかり、『勉強』させてやろうぜ」
パペマ「ん…♡」
パペマは恥ずかしがるどころか、エリーゼに見せつけるように大きく足を広げ、とろとろに蕩けた割れ目を指で広げてみせた。
エリーゼ「うわ…///」ドキドキ
パペマ「ここ、カツラギのちんちん、いれるとこ…♡」
カツラギ「こうやって使うんだぜ…」グイッ
パペマの腰を持ち上げ、上を向いた亀頭の上にゆっくりと下ろす。パペマは割れ目を広げ、ピンクの穴にそれを誘う。
パペマ「ん、んっ…♡」ツプ ツププ…
カツラギ「っ、はぁっ」ズルッ
奥まで入ると、カツラギは両手で彼女の太腿を持ち上げてぐいと広げた。そのまま、上下に身体を揺らす。
パペマ「あっ♡ あっ♡ あんっ♡」ビクッ ビクッ
カツラギ「うっ、くっ…しまっ、締まるっ…」ズチュッ ズチュッ ズチュッ
パペマ「おまんこぉっ♡♡ わかんにゃっ♡♡ ふぁっ♡♡♡ …っ!」ビクッ
カツラギ「おっと」ガバッ
とっさに閉じようする脚を広げると、パペマがカツラギの耳元で囁いた。
パペマ「ね、ね、おしっこ、でちゃう…♡」プルプル
カツラギ「そいつは…」チラッ
言いかけて、エリーゼが二人の繋がったところに顔を寄せ、食い入るように見つめていることに気づいた。
エリーゼ「…///」ゴクリ
安価下コンマ 奇数で…
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