【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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182: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/10/01(日) 20:33:28.55 ID:+69EpoaOo
カツラギ「…じゃあ、そろそろ挿れてやるか」

パペマ「! …」

 カツラギの呟きに、すかさずパペマが反応した。パペマが膝の上に跨ると、彼はその腰を掴んで向こう側…エリーゼの方を向かせた。

カツラギ「しっかり、『勉強』させてやろうぜ」

パペマ「ん…♡」

 パペマは恥ずかしがるどころか、エリーゼに見せつけるように大きく足を広げ、とろとろに蕩けた割れ目を指で広げてみせた。

エリーゼ「うわ…///」ドキドキ

パペマ「ここ、カツラギのちんちん、いれるとこ…♡」

カツラギ「こうやって使うんだぜ…」グイッ

 パペマの腰を持ち上げ、上を向いた亀頭の上にゆっくりと下ろす。パペマは割れ目を広げ、ピンクの穴にそれを誘う。

パペマ「ん、んっ…♡」ツプ ツププ…

カツラギ「っ、はぁっ」ズルッ

 奥まで入ると、カツラギは両手で彼女の太腿を持ち上げてぐいと広げた。そのまま、上下に身体を揺らす。

パペマ「あっ♡ あっ♡ あんっ♡」ビクッ ビクッ

カツラギ「うっ、くっ…しまっ、締まるっ…」ズチュッ ズチュッ ズチュッ

パペマ「おまんこぉっ♡♡ わかんにゃっ♡♡ ふぁっ♡♡♡ …っ!」ビクッ

カツラギ「おっと」ガバッ

 とっさに閉じようする脚を広げると、パペマがカツラギの耳元で囁いた。

パペマ「ね、ね、おしっこ、でちゃう…♡」プルプル

カツラギ「そいつは…」チラッ

 言いかけて、エリーゼが二人の繋がったところに顔を寄せ、食い入るように見つめていることに気づいた。

エリーゼ「…///」ゴクリ



安価下コンマ 奇数で…


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