【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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262: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/10/08(日) 14:46:50.72 ID:Qsf0JCBpo


パペマ「…って言われても」

エリーゼ「こ、これは…///」



『ビキニアーマー』乳房と股間を覆う鉄板に毛皮で裏打ちし、それぞれ革紐や鎖で繋いだだけの簡単な防具。



カツラギ「誰か着るか?」

エリーゼ「結構です!」

パペマ「魔術的に、なんか、よくない」

セラ「ぶかぶか」

カツラギ「…ロゼッタにやるか」



 その夜。カツラギは再び、祠の近くの林に来ていた。

カツラギ「なーんか、妙な気配がするんだよな…町の、大人しか参加できない祭り…」

 少年の隠れた祠の奥に、何か手がかりがないだろうか。そう思っていたのだが…



「くっ…殺せ!」



カツラギ「!?」

 ロゼッタの声だ。しかも、殺せなどととんでもないことを言っている。慌てて、声の方へと走った。

カツラギ「ロゼッタ、ロゼッタ!!」ダッ



ロゼッタ「ああっ、そんな…」

 木立の陰でカツラギが目にしたのは…全裸でのたうち回る、ロゼッタの姿であった。
 彼の声に、ロゼッタの動きがぴたりと止まる。

ロゼッタ「はずかし…め…」チラ



カツラギ「…」

 事情を知らない者が見たら、何らかの呪いを受けているのではないかと危惧するところだが、あいにくカツラギは、彼女の痴態を見るのはこれが初めてではなかった。

ロゼッタ「あ…か…かつ…」

カツラギ「…楽しそうだな」

ロゼッタ「〜〜〜///」カァァァ

 彼は、木立を乗り越えて彼女の元へ歩み寄った。

カツラギ「…俺も混ぜてくれよ」



安価下1〜3 プレイ内容


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