【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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434: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/11/23(木) 22:23:52.64 ID:LAAybHmNo
パペマ「ふぁ、あっ♡」ビクンッ ギュ

 昼下がりの森の中、裸で抱き上げられ、パペマが甘く喘ぐ。両腕をカツラギの首に巻き付け、膣穴で肉棒をきつく抱きしめる。カツラギは彼女の脚を抱えて支えたまま、じっと立っている。

カツラギ「…」

パペマ「ね、ね、動いて…♡」

カツラギ「じゃあ、しっかりと掴まれよ?」

パペマ「ん♡」ギュゥッ

 パペマが抱きつく腕に力を込めると、カツラギは反対に、彼女を支える腕から力を抜いた。

パペマ「んっ!? ♡♡♡♡」ビクンッ

 全体重が膣奥に掛かり、パペマが慌てて脚をカツラギの腰に回す。彼は、そんな彼女のお尻を掴むと、揉みながら軽く持ち上げた。

パペマ「あっ、おくっ♡♡ おくっ、はいっちゃっ♡♡」

カツラギ「奥って…ここか?」スッ

パペマ「ひ、あぁぁ…っっっ♡♡♡♡」ビクンッ ギュゥゥ…

 亀頭の上に子宮口が押し当てられ、パペマが息を呑む。怯えたような、恍惚のような顔のまま、手足と膣でカツラギをホールドする。
 カツラギは彼女のお尻を支え、ゆるく上下に揺すった。

パペマ「んっ♡♡ あっ♡♡ ひゃ♡♡ ひゃんっ♡♡」

 何度もノックされ、子宮の入り口がこじ開けられる感覚を、パペマは覚えた。

パペマ「はっ、はいるっ♡♡ あかちゃんのへやっ♡♡ は、はいっちゃ、ううぅんんっっっ♡♡♡♡」ズブッ

カツラギ「っっ!」

 遂に、根本より更に深く、ペニスが沈んだ。

パペマ「あっ……♡♡♡♡♡♡」ビクンッッッッ

カツラギ「パペマ…出すぞ…っ」ビクッ ビクッ

 パペマは答える代わりに、カツラギの首にしがみつき、唇に噛み付いた。

パペマ「んっ♡」

カツラギ「んっ…っっ!!」ドクンッ ビュルルルルーーーーッッッ

 パペマの子宮に、直接子種が注ぎ込まれる。小さな子宮を一瞬で満たし、肉棒を咥えた膣穴をあっという間に一杯にし、2人の性器の間からじゅくじゅくと溢れ出した。

パペマ「んんっ♡ んんちゅぅっ♡ かちゅらぎ、んん…♡♡」

 パペマは涙を浮かべながら、唇を吸い、名前を呼び、幼い胎内に子種を染み込ませていく。

パペマ「…んぁ♡」プルッ ショワァ…

 溢れた汁とは別の、熱い液体が、カツラギの腰に吹き付けられる。

パペマ「カツラギ…おしっこ…」ショロロロ…

カツラギ「ああ、もう出てるぜ…」ビショビショ



エリーゼ「結局、こちらには何もおらず」

カツラギ「こっちもそんなもんだったぜ」

セラ「…パペマおねえちゃん?」

パペマ「…♡」ギュ

 うっとりとした顔でカツラギの腕に抱きつくパペマを、セラが怪訝な目で見た。


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