【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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◆WEXKq961xY
[saga]
2023/11/23(木) 22:23:52.64 ID:LAAybHmNo
パペマ「ふぁ、あっ♡」ビクンッ ギュ
昼下がりの森の中、裸で抱き上げられ、パペマが甘く喘ぐ。両腕をカツラギの首に巻き付け、膣穴で肉棒をきつく抱きしめる。カツラギは彼女の脚を抱えて支えたまま、じっと立っている。
カツラギ「…」
パペマ「ね、ね、動いて…♡」
カツラギ「じゃあ、しっかりと掴まれよ?」
パペマ「ん♡」ギュゥッ
パペマが抱きつく腕に力を込めると、カツラギは反対に、彼女を支える腕から力を抜いた。
パペマ「んっ!? ♡♡♡♡」ビクンッ
全体重が膣奥に掛かり、パペマが慌てて脚をカツラギの腰に回す。彼は、そんな彼女のお尻を掴むと、揉みながら軽く持ち上げた。
パペマ「あっ、おくっ♡♡ おくっ、はいっちゃっ♡♡」
カツラギ「奥って…ここか?」スッ
パペマ「ひ、あぁぁ…っっっ♡♡♡♡」ビクンッ ギュゥゥ…
亀頭の上に子宮口が押し当てられ、パペマが息を呑む。怯えたような、恍惚のような顔のまま、手足と膣でカツラギをホールドする。
カツラギは彼女のお尻を支え、ゆるく上下に揺すった。
パペマ「んっ♡♡ あっ♡♡ ひゃ♡♡ ひゃんっ♡♡」
何度もノックされ、子宮の入り口がこじ開けられる感覚を、パペマは覚えた。
パペマ「はっ、はいるっ♡♡ あかちゃんのへやっ♡♡ は、はいっちゃ、ううぅんんっっっ♡♡♡♡」ズブッ
カツラギ「っっ!」
遂に、根本より更に深く、ペニスが沈んだ。
パペマ「あっ……♡♡♡♡♡♡」ビクンッッッッ
カツラギ「パペマ…出すぞ…っ」ビクッ ビクッ
パペマは答える代わりに、カツラギの首にしがみつき、唇に噛み付いた。
パペマ「んっ♡」
カツラギ「んっ…っっ!!」ドクンッ ビュルルルルーーーーッッッ
パペマの子宮に、直接子種が注ぎ込まれる。小さな子宮を一瞬で満たし、肉棒を咥えた膣穴をあっという間に一杯にし、2人の性器の間からじゅくじゅくと溢れ出した。
パペマ「んんっ♡ んんちゅぅっ♡ かちゅらぎ、んん…♡♡」
パペマは涙を浮かべながら、唇を吸い、名前を呼び、幼い胎内に子種を染み込ませていく。
パペマ「…んぁ♡」プルッ ショワァ…
溢れた汁とは別の、熱い液体が、カツラギの腰に吹き付けられる。
パペマ「カツラギ…おしっこ…」ショロロロ…
カツラギ「ああ、もう出てるぜ…」ビショビショ
…
エリーゼ「結局、こちらには何もおらず」
カツラギ「こっちもそんなもんだったぜ」
セラ「…パペマおねえちゃん?」
パペマ「…♡」ギュ
うっとりとした顔でカツラギの腕に抱きつくパペマを、セラが怪訝な目で見た。
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