【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
1- 20
463: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/11/25(土) 16:19:56.07 ID:1zGJ3R6Eo
カツラギ「ん? こいつは新商品か?」チャリ

 手に取ったのは、木のビーズを数個通した革紐の輪であった。腕輪よりは大きいが、ネックレスにしてはあまりに小さい。

「そいつはアンクレット。足首に付けるやつだ」

エリーゼ「これが良いです」

カツラギ「じゃあ、こいつで」

「あいよ。これも銅貨5枚」

カツラギ「これで」コト

 硬貨を置くと、カツラギは、声を潜めて言った。

カツラギ「…昨日の連れには、内緒にしといてくれよ?」

「分かっとるよ。あんたも大変だな」



 宿屋に戻ると、カツラギの部屋のベッドに腰掛けて、エリーゼが片脚を上げた。

エリーゼ「付けてください」スッ

カツラギ「何か、今日はグイグイ来るな…?」

 片足を取り、足首に買ったばかりのアンクレットを巻く。留め具を留めて顔を上げると…

エリーゼ「…///」

 エリーゼは、礼拝堂で借りた麻のローブの裾をたくし上げ、下半身を露わにしていた。

カツラギ「お前…昨日の今日で、いい度胸だな」

エリーゼ「もし逃げたら、鹿に変身して森で寝ます。雄がいたら、交尾します…///」

カツラギ「…とんだ魔女だぜ」

 そう言うとカツラギは、彼女の膝を掴み、ぐいと広げた。

エリーゼ「あっ…///」

 見覚えのある、細い赤毛の萌えた陰裂が、ぴくりと震えた。



安価下1〜3 プレイ内容


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
706Res/368.94 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice