【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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◆WEXKq961xY
[saga]
2023/12/04(月) 20:47:35.42 ID:XCHrHw3co
カツラギ「…いや、見つけたから声かけただけだよ」
サラ「そうですか?」
パペマ「カツラギ、今度は甲板に行きたい」
セラ「セラもー!」グイグイ
カツラギ「分かった分かった…」
…
他のメンバーが部屋に戻った後、カツラギは一人でラウンジに来ていた。相変わらず、サラの周りは人で一杯だ。特に、男ばかりが目につく。
カツラギ「…」ツカツカ
サラ「いかにも、アスモダイ父神の…あら」
また来たカツラギの姿に、サラが微笑む。
サラ「お待ちしておりましたよ。では、こちらへ」
カツラギ「お、おう…」
文句を言う野次馬を背に、2人はラウンジを出た。
たどり着いたのは、昨日迷い込んだ船倉。昨日の若い夫婦は、今日は来ていないようだ。
サラ「…それで、御用は?」
カツラギ「! …」
カツラギは思い出したように、サラのマントの中に手を突っ込んだ。
町の修復を終えた時点で、彼女の容姿は三十代後半か四十代といったところであった。その後の乱交パーティで少し『祈りの力』が集まったようで、少し若返って三十代半ばくらいに見える。
その、膨らみ切って柔らかくなった乳房を揉みながら、カツラギは言った。
カツラギ「聖女さまとも『仲良く』したいと思ってな」モミモミ
サラ「それはそれは」
サラは微笑みを崩さず、紫のマントを解いて落とした。たちまち、成熟した裸体が露わになる。
サラ「…お返事はこれで、よろしいですか?」
カツラギ「ああ、上々だ」モミモミ
安価下1〜3 プレイ内容
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