【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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554: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/07(木) 22:10:47.84 ID:uPZn5XoUo


 その夜。パペマはカツラギと同じベッドに入って、抱きついたまま寝息を立てていた。

パペマ「ん…すぅ…」

カツラギ「…」

 一方のカツラギは、眠れずにいた。ギルドに戻ってからのこと、パペマが働けない間の戦力。生まれた子供の養育…色々あるが、差し当たっては…

カツラギ「…おっぱい、柔らか…」

パペマ「…♡」ムニュッ

 薄い寝巻き越しに押し当てられる、年齢不相応な膨らみ。心なしか、妊娠して更にボリュームが増した気がする。今すぐむしゃぶりついて、そのまま数発出したい気分だが、流石にお腹の子に悪いか…?
 などと考えていると、不意に毛布の足元がもぞりと動いた。

カツラギ「エリーゼか?」

エリーゼ「…失礼します」グイッ

 毛布の中に潜り込んだエリーゼが、カツラギの下をぐいと引き下ろした。

カツラギ「おい、パペマが起きるぞ」

エリーゼ「大丈夫です、バレないように…」

パペマ「…何を?」ボソッ

カツラギ「!!?」ビクッ

エリーゼ「あっ…」

 いつの間にか起きていたパペマが、至近距離でカツラギを睨む。すぐに、エリーゼが毛布の中から出てきた。

パペマ「やっぱり…エリーゼとも、えっちしたんだ」

エリーゼ「わ、わたしが先生に迫ったの! その…わたしをだ、抱かないと、動物に変身して交尾するって言って…」

パペマ「本当にしちゃえば良かったのに」

カツラギ「エリーゼは、フワルと交換で来たんだ。そんなことになったら、あの魔女フワルに何するか分からねえぞ」

パペマ「…」

エリーゼ「…あの」

 いたたまれなくなって、口を開いたエリーゼに、パペマは不意に尋ねた。

パペマ「…カツラギの赤ちゃん、欲しい?」

エリーゼ「欲しい」キッパリ

カツラギ「」ブーッ


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