【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
1- 20
565: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/10(日) 19:50:30.31 ID:if9YNSRro
 カツラギはパペマを抱き寄せると、下腹部を掌で撫でた。

パペマ「んっ♡ ここ、赤ちゃんのとこ…♡」

カツラギ「そう。で、ここに子供をこしらえるために、子供の素を…」

 その手を下に滑らせ、幼げな割れ目を指でなぞる。

パペマ「んぁっ♡」ピク

カツラギ「…ここから、お腹の中に注入するんだ」クニ

パペマ「ふぁ…///」クパァ

セラ「セラのは…ここ!」クニクニ

 元が爬虫類に近いからか、成長してもつるつるの割れ目を、両手で弄るセラ。

セラ「んっ♡ へんなかんじ…」クチクチ

エリーゼ「そして、赤ちゃんの素を出すのが、ここよ」ニギッ

 エリーゼはカツラギの前に膝を突き、彼のペニスを手に取ると、緊張の面持ちで深呼吸した。

エリーゼ「ふぅ…」

 それから、大きく口を開け、一気に奥まで咥えた。

エリーゼ「ぁ…むっ♡」

セラ「わ、くちにいれちゃった。でも、これじゃこどもができないよ?」

パペマ「じゅ、準備がいる…んっ♡」

カツラギ「そうそう。お互いにな」クチュッ クリクリッ

 パペマの女性器の、中や外を、見せつけるように愛撫するカツラギ。その下で、エリーゼはぎこちない仕草でペニスに奉仕している。

エリーゼ「ぅむ…んっ…れ、れろっ…」

セラ「わ、わぁ…///」ドキドキ

 流石に、3人に流れる淫靡な雰囲気に当てられたのか、セラはもじもじと太ももを擦り合わせていた。同時に、太い尻尾や翼が、忙しなく揺れている。

カツラギ「ほら、お前にもしてやるよ」チョイチョイ

セラ「! う、うん…///」ソロッ

 カツラギはセラを手招きすると、並んでベッドに腰掛けた。パペマの膣から手を離し、片手でセラの肩を抱いてもう片方の手で膨らんだ乳房をそっと掴んだ。

セラ「こ、ここ、なににつかうの…?」

パペマ「どいて」ドン

エリーゼ「んにゃっ」ドサッ

パペマ「…こうする。よいしょっ♡」プニィ ギュッ

 パペマはエリーゼを押しのけると、カツラギの足の間にしゃがみ込み、豊満な乳房で彼の肉棒を挟み込んだ。

カツラギ「っ、そ、そういう使い方もあるな」

セラ「だ、だいじょうぶ? ちょっとくるしそう…」

パペマ「大丈夫。パペマがしてるから…♡」モニッ モニッ ズリュッ

エリーゼ「ぐぅ…」ペターン

カツラギ「…エリーゼは、こっちだ」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
706Res/368.94 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice