【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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595: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/13(水) 17:40:54.58 ID:l0rjfK4so






カツラギ「」ボロ



ミリィ「はぁ…落ち着いた所で、整理するわね」

 ミリィが、頭を抱えながら切り出した。

ミリィ「まず、ギルドタウンで最初に出会ったのは、パペマとフワル。そこにあたしが合流した」

フワル「はい」

ミリィ「で、後衛しかいないパーティだったから、前衛職が欲しくて、たまたまそこにいたカツラギに、あたしが」

 そこで、溜め息。

ミリィ「…『あたしが』、声をかけた」

パペマ「最初にエッチしたのは、パペマ」ズイッ

ミリィ「ええ、分かってる、分かってるから落ち着いて」ドウドウ

ミリィ「それから、クエストの途中でフレイとルイン、ロゼッタとレインに出会って…後、何やかんやでクララが加わって…」

クララ「そうだねえ、カツラギのちんぽに当てられちゃってねえ〜♡」

ミリィ「うるさい。…で、その過程で、あたしとフワルとクララとも、え、えっち、した…///」

エリーゼ「…」

 エリーゼが、信じられないような目で一同を見回す。それから、パペマにぶっ飛ばされて、動かなくなった師の方も。

ミリィ「その後に加わったのが、セフィリアとセラと、フワルと交代でエリーゼ。セフィリアは?」

セフィリア「! あっ、私はねぇ…///」モジモジ

 セフィリアは、言いにくそうに語尾を濁す。

パペマ「セフィリアも!?」

セフィリア「私もさ、誘ったわよ! でも、お尻でしかしてくれなくて…///」

ロゼッタ「わ、私も! 一度だけ、しかし肛門でしか」

ミリィ「お、おしり…??」

パペマ「…」

 思いがけない返答に、複雑そうな顔で黙り込むパペマ。

ミリィ「…と、とにかく! 先月、カツラギとパペマとエリーゼとセラは、船に乗ってギルドを出た。…エリーゼは、その先で?」

エリーゼ「…///」コク

セラ「セラもー!」

ミリィ「」ブフォ

フワル「ええ…こんな、小さい子供を相手に」

エリーゼ「違うの、セラは自由に身体を成長させることができるの!」

ミリィ「そういう問題じゃ…まあ、ある程度は…」


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