【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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648: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/21(木) 23:13:25.87 ID:93rDT4hco
カツラギ「…っ!」ギュ

 カツラギは、突然身体を起こしてパペマを抱き締めると、彼女の身体を絨毯の上に横たえた。腰を引き、ペニスを引き抜くと、膨らんだパペマのお腹の上に射精した。

カツラギ「っ、はっ…」ビュッ ビューッ

パペマ「あっ、あったか…っ♡ …」

 腹にぶちまけられた白濁液を眺めながら、パペマは何か言いたげに黙り込む。

カツラギ「何か、言いたげだな?」

パペマ「…ん」

フレイ「では、次はこっちだ」グイ

 パペマが何か言う前に、フレイはカツラギの腕を掴んで引っ張った。

カツラギ「うおっ!?」グラッ

 想像以上の腕力で引かれ、ぐらついた身体を抱き止めて、フレイが囁く。

フレイ「無造作に出された『それ』も、赤子になり得たのかも、と思ってしまったのだろう。…な?」

パペマ「む…」

フレイ「私も、分からないことだらけだ。貴族の娘は、教養として子供の作り方を教わるものらしいが…私は、教わらなかったからな」

 フレイは、カツラギが教えるまで子供の作り方を知らなかった。家の中で、彼女の妹であるフレイヤを担ぎ上げようとした勢力が、意図的に知識を遮断したからだ。

フレイ「今も、分からないことばかりだ。だから、分からないなりに…カツラギどのを信じ、愛することにするよ」

パペマ「…」ムスッ

 むくれ顔のパペマに苦笑すると、フレイはカツラギを放し、仰向けになって脚を広げた。

フレイ「カツラギどの、準備はできたかな?」

カツラギ「ああ…」

 大きく膨れたお腹に気をつけながら、陰毛の伸びてきた秘部に、再び硬くなった肉棒をあてがう。

カツラギ「…ちなみに、フレイとはこれが2回目…だったよな?」

フレイ「そうだ。だから怖くて仕方ない。口数が多いのも、大目に見てくれよ…んっ♡」

カツラギ「ふぅっ…」ズブブ…


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