【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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◆WEXKq961xY
[saga]
2023/12/21(木) 23:13:25.87 ID:93rDT4hco
カツラギ「…っ!」ギュ
カツラギは、突然身体を起こしてパペマを抱き締めると、彼女の身体を絨毯の上に横たえた。腰を引き、ペニスを引き抜くと、膨らんだパペマのお腹の上に射精した。
カツラギ「っ、はっ…」ビュッ ビューッ
パペマ「あっ、あったか…っ♡ …」
腹にぶちまけられた白濁液を眺めながら、パペマは何か言いたげに黙り込む。
カツラギ「何か、言いたげだな?」
パペマ「…ん」
フレイ「では、次はこっちだ」グイ
パペマが何か言う前に、フレイはカツラギの腕を掴んで引っ張った。
カツラギ「うおっ!?」グラッ
想像以上の腕力で引かれ、ぐらついた身体を抱き止めて、フレイが囁く。
フレイ「無造作に出された『それ』も、赤子になり得たのかも、と思ってしまったのだろう。…な?」
パペマ「む…」
フレイ「私も、分からないことだらけだ。貴族の娘は、教養として子供の作り方を教わるものらしいが…私は、教わらなかったからな」
フレイは、カツラギが教えるまで子供の作り方を知らなかった。家の中で、彼女の妹であるフレイヤを担ぎ上げようとした勢力が、意図的に知識を遮断したからだ。
フレイ「今も、分からないことばかりだ。だから、分からないなりに…カツラギどのを信じ、愛することにするよ」
パペマ「…」ムスッ
むくれ顔のパペマに苦笑すると、フレイはカツラギを放し、仰向けになって脚を広げた。
フレイ「カツラギどの、準備はできたかな?」
カツラギ「ああ…」
大きく膨れたお腹に気をつけながら、陰毛の伸びてきた秘部に、再び硬くなった肉棒をあてがう。
カツラギ「…ちなみに、フレイとはこれが2回目…だったよな?」
フレイ「そうだ。だから怖くて仕方ない。口数が多いのも、大目に見てくれよ…んっ♡」
カツラギ「ふぅっ…」ズブブ…
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