オカルトマニア「カロスじゃなくて、エ‥‥エロス地方‥///」
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44: ◆Zzq8oaCaSw[saga]
2023/09/24(日) 16:32:14.85 ID:UUx3+Got0
オカルトマニア「(!え、エッチな雰囲気‥‥///匂い‥も‥‥///)」

意識がハッキリした。その雰囲気で心臓が高鳴って、私の股間が反応を示してる

オカルトマニア「(ひ‥‥///うそ‥‥ダメ‥‥///女の人に‥‥///)」

サクラ「いや〜負けちゃいましたね〜」

オカルトマニア「負け‥‥わ、私‥‥負け‥‥っていうか、夢じゃない‥‥!?///」

オカルトマニア「み、みみみ‥‥見てたん‥‥ですかっ‥‥///」

サクラ「ええ〜シーンHの反応がしまして〜」

博士は私を興味深そうに覗き込む。腕を後ろに回すだけでいっぱい揺れちゃってる。

オカルトマニア「う‥‥圧‥が‥‥////しーんえっち‥って‥‥たしか‥‥あのかいじゅうマニアが‥‥」

サクラ「あなた〜Hバルーンを持ってなかったから〜私気になっちゃって〜」

オカルトマニア「えっち‥ばるーん‥‥?ナニ‥ソレ‥‥」

サクラ「うふふっ、Hバルーンは〜シーンHをするために必用なんですよ〜」

オカルトマニア「‥‥しーんえっちも‥‥きいたことない‥‥」

サクラ「あら〜それは少しアブナイかもしれないわ〜、あなた〜珍しい格好をしてるけれど〜かんこうきゃくさん?」

オカルトマニア「‥‥近所に住んでる‥‥格好も同じ人たくさんいると思う‥‥」

サクラ「そうなんですか〜?エロス地方のどこでもその服を見なかったから〜」

オカルトマニア「オ‥‥オカルト仲間‥‥たくさんいる‥ハズ‥‥って、エ‥エロス‥‥地方‥‥?カロス地方じゃあ‥‥」

サクラ「あらら〜飛行機を乗り間違えちゃったのね〜、ここはエロス地方っていうの〜」

オカルトマニア「飛行機乗ってない‥‥ただ、森を歩いてただけ‥‥なのに‥‥別の地方‥‥?」

サクラ「まあ〜それは不思議ね〜もしよかったらその話〜研究所で聞かせてくれるかしら〜」

私は博士について行った。持ち上がりそうなスカートを必死に隠しながら、もう全部見られてたのに。


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