【安価・コンマ】イレヴン男「ブリキ野郎どもが…っ」
1- 20
134: ◆wCgWMHiKOw[saga]
2023/09/27(水) 23:17:16.31 ID:24HCQ2gE0

 壁のチンコ達に何をする…!と期待していたが、彼女は俺の方に来た。

 見えてないん…だよな?


 だが…。


セツナ「貴方の舐めたい」


 ドッキン!


 見えていた。か、気付いていた。

 俺は硬直してしまう。

 物音を立てず、セツナには見えていないと現実逃避する。

 彼女の痴態を覗いていたことを気付かれていたなんて……恥ずべきことだ。


 かぽん。


イレヴン男「…?」


 何の音だ。

 下からだ…………アッ!?


 穴が開いている……………セツナの部屋に突き出されるチンコが通るのと同じ…穴。


セツナ「貴方のチンポがいい」


 ドクン!


イレヴン男「……」

セツナ「んはぁぁああああああああああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜………………」

イレヴン男「!」


 穴の向こうでセツナが口を開ける。

 女の口内。

 舌を四方八方に動かし、艶めかしく誘っている………俺のチンコを…。


セツナ「貴方のデカチンポちょうだい……、あそこのイレヴンのチンポ達よりずっと大きいブリタニアチンポ……」

イレヴン男「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ…」

セツナ「頂戴……」ンアアア…♡


=====================
・ゆっくりとセツナの口内にチンコを入れていってフェラチオしてもらう
・壁に腰を叩きつけてチンコでゴミイレヴンの口内を犯す
・先っぽだけ徹底的に舐めさせる。イレヴン男の喘ぎ声が大きい。
・穴にチンコ入れても中々しゃぶってくれないので敬語でお願いして舐めてもらう

>>135


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
185Res/102.06 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice