【安価・コンマ】イレヴン男「ブリキ野郎どもが…っ」
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92: ◆wCgWMHiKOw[saga]
2023/09/25(月) 19:35:54.06 ID:E0ekcS710
セツナ「……」

イレヴン男(こいつは…! 秘密結社のメンバー一覧でかすかに見覚えがある……、たしか忍者の…シラユキセツナ…!?)


 彼女は俺が吐き出した精液の上に立つ。


イレヴン男「お前、な、なにをしに…っ」

セツナ「…」


 ヌチャ。

 セツナはどこからともなくティッシュを取り出して精液を拭き取っていく。


イレヴン男「あ……」

セツナ「…」


 ヌチャ。 ヌチャ。


イレヴン男「…、掃除をてるだってくれるのか?」

セツナ「…」コクン

イレヴン男「そ、そうなのか」


 しかし、コイツいつから中にいた?

 そもそも何故俺の所に…。

 まさか俺の監視か?


セツナ「…」


 ヌチャ。 ヌチャ。 ヌチャ。


イレヴン男「…」


 …俺がさっき出した精液を女が掃除しているというのは気恥ずかしさがあるな…。


セツナ「…」


 ポイ。

 精液がついたティッシュをゴミ袋に入れていくセツナ。

 ヌチャ。 ヌチャ。


イレヴン男「…」


 俺はそれをじっと見ていた。



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