【安価・コンマ】イレヴン男「ブリキ野郎どもが…っ」
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95: ◆wCgWMHiKOw[saga]
2023/09/25(月) 20:05:17.35 ID:E0ekcS710


イレヴン男「………この現場を見て無言なのが気味悪いんだが」

セツナ「……」

イレヴン男「…」

セツナ「なにか言ってほしいの…?」

イレヴン男「それは…っ…、う…」


 何だコイツはっ。

 無口と言うか、無感情と言うか…!

 忍者だからそういう風に努めているのか?


セツナ「ミルフィーナ伯に取り入れたと言う事でしょう?」

イレヴン男「そうとも言えるな…多分」

セツナ「なら秘密結社としては良い事………私個人は何とも思わない」

イレヴン男「そ、そうか」

セツナ「…」

イレヴン男「初対面だよな?」

セツナ「…」コクン

イレヴン男「俺の近くにいるのが任務か?」

セツナ「…」コクン

イレヴン男「……そうか…。まぁ、これからよろしく頼む」

セツナ「…どうも」


 セツナとの出会いは恥ずかしいものだったが、それからは案外普通に交流できた。

 NFの操縦はからっきしだが身体能力は相当なもので、文字通り陰で俺を支えてくれる。

 頼りになる存在だ。




 ////////




秘密結社幹部「あの男とは案外うまくいっているそうだな?」

セツナ「はい」

秘密結社幹部「中々懐に入りにくい奴かと思っていたがそうでもないのかな?」

セツナ「…」

秘密結社幹部「それともこの身体を使ったか…」


 幹部がセツナの尻を忍衣裳越しに揉む。


セツナ「…」



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