【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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11:名無しNIPPER[saga]
2023/10/03(火) 14:49:02.64 ID:ArEXhAVD0
春乃「…………ど、どうしましょう。これ」

こんなものがあったら、朝の合気道の稽古が出来ませんね……と、ほんの少しずれた心配をしながら。彼女は大きな姿見で自身の姿を確認する。

顔も髪の毛も身長も胸も何も変わっていない、いつもの自分の身体に男性器だけが付け加えられた、そんな状態。別段体調が悪い感じもしない。むしろ眠気から覚めていつものように体を動かせるポテンシャル。

春乃「朝勃ち、というんですよね……こういうの……んっ」

テントの頂点を綺麗な人差し指でツンツンと突いてみると、それに反応するようにぴくっと男性器が震える。なんだかくすぐったいようなそんな感覚。

…………それにしてもこれ、彼のよりも大きいですよね……。

春乃「か、彼に相談……いえ。それは」

幼い頃より一緒にいた「彼」、ずっとずっと一緒に遊んで、勉強をして、親に内緒で夜に会ったりして……エッチな事なんかもしちゃった、大事な彼。

そんな彼にこんなものを見せるだなんて、気持ち悪いと嫌われてしまうかもしれない……もしそうなってしまうと考えると、胸がズキリと痛む。

春乃「……とりあえずこの朝勃ちをどうにかしないといけませんよね……ええと」

…………彼にやってあげたときは、確か。とかそんなことを考えていると、コンコンと扉がノックされる。




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