【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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168: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/09(月) 01:32:25.08 ID:fB53wpCg0
銀華「あれ、春乃ちゃん一人? お友達が居るって聞いたけど……」
春乃「銀華さん……すみません、送っていくと行ったんですけど断られてしまって」
正門前に見慣れた車が停まり、運転席の窓から銀華さんの顔が出てきました。
銀華「あー、花崎さんだっけ? 彼女のお家この学校から近いからねー……ま、車に乗って乗って?」
春乃「はい……すみません、なんだか」
銀華「いいよ別に、春乃ちゃんに言われたら車くらい出すって――春乃ちゃん、もしかして……花崎さんとエッチなことした?」
春乃「…………はい!?」
銀華「その……えーっと? 凄い匂うよ? 男の子の匂いというか……あはは」
気まずそうに銀華さんは笑うと、車の窓をほんの少し開けました。
春乃「……〜〜〜っっっ!!!」
銀華「そ、そんな恥ずかしがらなくていいって! お家に帰ったらお風呂入ろう、ね!?」
――――そ、そんなに匂いがしますか!? え、えっ!?
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